猫に恩返し

勤務先の保護ネコカフェで猫に囲まれ過ごしています

『ネコ』輸血・供血猫という存在

 

 

明日も仕事です。

 

なんだかこの写真はお気に入り。

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猫さんの視線の先には何があるのか

 

 

たまにネコと会話ができたらいいなと感じることがあります。

 

「ご飯!!」は良く分かりますが

 

痛いところや病気の時「ここが痛いです」というSOSに早く気がつきたいという思いがあるからです。

 

最近、別の場所で保護しているネコさんの体調が悪化し、輸血が必要なほど危険な状態になり

 

シェルター内で生活されているネコさんが輸血に協力した出来事がありました。

 

私は何度か献血をしたことがありましたが、ネコにも輸血することがあるんだと今回初めて知りました。

 

健康で体格の良い若いネコさんが献血ができるそうで、私もまだまだ勉強中なので興味のある方は調べてみてください。

 

 

幸い、輸血されたネコさんは回復傾向にあり命が繋がったと輸血に協力してくれたネコさんにはとても感謝しています。

 

ネコさんを通じて本当にいろんな経験をさせて頂いています。

 

 

今日嬉しかった事は

頂き物のハーブティーがとても美味しかったこと

リラックスできて今日はゆっくり眠れそうです。